日本HP、インテル最高峰CPU搭載ハイエンドPC「HP ENVY Phoenix 800-090jp/CT Desktop PC」 

日本HPは、「HP ENVY Phoenix 800-090jp/CT Desktop PC」を発売します。
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HP ENVY Phoenix 800-090jp/CT Desktop PC icon
(インテル最上位CPU・フラッグシップモデル)
HP ENVY Phoenix 800-090jp/CT Desktop PCの特徴
・幻想的に輝くレッド・イルミネーション、高級感溢れるピアノブラック筐体
・インテルCore i7プロセッサー エクストリーム・エディションを搭載可能
・水冷CPUクーラーを標準搭載
・最大32GB メモリや超速SSDを搭載可能
・高性能グラフィックスカードを搭載
・HPならではの逆倒立設計のMicro ATXマザーボードを採用

レビュー
インテルハイエンドCPUを搭載するミニタワーPCです。

ENVY Phoenix 800シリーズは、HPのフラッグシップデスクトップPCで、
090jp/CTは、ウルトラハイエンドクラスのインテルX79 Expressチップセットに、インテルウルトラハイエンドCPU「SandyBridge-E」を標準搭載します。

そして、カスタマイズでコンシューマー向けフラッグシップのCore i7-3970X-EEを選択できます。

なお、9月3日にIvyBridge-Eが発表されていて、2013年秋冬モデルか2014年春モデルでは、Core i7-4960X、Core i7-4930K、Core i7-4820Kを選択できるようになるかもしれません。
※後継モデルが発売されるかは不明です。

グラフィックスには、9月3日時点でミドルクラスの最新世代となるGeForce GTX660や、ハイエンドのGeForce GTX680を選択できます。
GeForce GTX680は、GeForce GTX780が発売されているため、前世代のハイエンドとなります。

また、フラッグシップらしく、32GBメモリや超高速SSDも搭載できます。

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(インテル最上位CPU・フラッグシップモデル)