デル、IvyBridgeベースのCeleron G1610、Pentium G2020搭載可能ミニタワーPC「Inspiron 660(2013年春パソコン)」 

デルは、「Inspiron 660」を発売します。

Inspiron 660
(ミニタワーデスクトップ)

Inspiron 660の特徴
・IvyBridgeベースのインテル Celeron プロセッサー G1610を搭載可能
・グラフィックスに、NVIDIA GeForceを選択可能
・最大8 GBのDDR3メモリを選択可能
・USB3.0を4基、HDMIなど多数のポートを搭載
・大容量のHDDを選択可能
・5色のカラーバリエーションから選択可能

レビュー
インテル製CPUを搭載するミニタワーPCです。

Inspironシリーズは、パソコンとしての基本性能を搭載しつつ、コストパフォーマンスに優れていることが最大の魅力です。

660は、スリムタワー型と比べ、設置性で劣るも余裕ある筐体のタワー型で、エントリーモデルらしく、コストパフォーマンスが優れていることが魅力となります。

2013年春では、カスタマイズで選択できる「Officeソフト」が、2月7日発売の「Office 2013」に刷新されています。

そして、1月に発表されたIvyBridgeベースのCeleron G1610やPentium G2020など、最新CPUを選択できるようになっています。

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Inspiron 660
(ミニタワーデスクトップ)


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