日本HP、第4世代Core搭載スタンダードノートパソコン「HP Pavilion 15-n200(インテルモデル・2014年春モデル)」 

日本HPは、「HP Pavilion 15-n200 (インテルモデル)」を発売します。
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HP Pavilion 15-n200 (インテルモデル) icon
(15.6インチ・スタンダードノートPC)

HP Pavilion 15-n200 (インテルモデル)の特徴
・第4世代インテルCoreプロセッサー・ファミリーを搭載
・1TB ハイブリッド・ハードディスクドライブを選択可能
・NVIDIA GeForce GT740M(2GB)を選択可能
・持ちやすさと美しさを追求したスリムボディ
・振動からデータを守る「HPプロテクトスマート・テクノロジー」を搭載
・Microsoft Office Home&Business 2013を選択可能

レビュー
15.6インチ液晶を搭載するノートパソコンです。

2014年春モデルでフルモデルチェンジした「HP Pavilion 15-n200」は、従来モデル比16%薄くなった新筐体を採用します。
そして、最近は主流のタッチパネル搭載でフルHD液晶ではなく、タッチパネル非搭載で1366×768ドット液晶を採用しているので、ベーシックでお手頃なノートパソコンを求めている方向けのモデルです。

また、最近は省かれつつある光学ドライブ(DVDドライブなど)も標準搭載しつつ、3~4kgが多かった一昔前のノートPCより は軽い2.4kgとなります。

インテルモデルは、主流の第4世代インテルCoreプロセッサーを搭載するモデルで、ハイスペックなCore i7まで選択購入できます。

なお、2月17日に、旧OS「Windows 7」を搭載するモデルが、発表されています。

詳細・購入はこちら
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