レノボ、さらに強化された14型ウルトラスリムモバイル「ThinkPad X1 Carbon(2017年冬PC)」 

レノボは、「ThinkPad X1 Carbon」を発売しています。

ThinkPad X1 Carbon
(14.0型ウルトラスリムモバイル)
特徴
・質量わずか約 1.13 kg、厚さ 約15.95mmの軽量、薄型ノートPC
・本体は 4 層から成るカーボンファイバーで強化
・マグネシウム合金のロールケージも実装し、さらに強化
・1時間で80%の充電が可能、最大15時間のバッテリー駆動を実現
・きわめて高速なスピードを実現する Thunderbolt 3を搭載
・伝統のインターフェイスを踏襲

レビュー
「X1 Carbon」は、プレミアムノート「Xシリーズ」の中で、2-in-1タイプは不要で、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型が欲しい方向け、14型モバイルノートです。

新世代では、狭額縁の採用により、13インチモデルと同等のサイズを実現し、魅力が大幅に向上しています。

2017年冬モデルでは
新モデル「20HQA0S8JP」が、Core i7-7500U、FHD液晶などを搭載し、10月31日より販売開始です。

そして、国内生産による徹底した品質管理で、魅力の「米沢生産」モデルが、充実してきています。
※米沢(日本)生産は、レノボショッピング限定販売となります。

予算や用途に応じて、CPU、液晶、ストレージなどをカスタマイズしての購入にも、対応します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約340/140
Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125

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ThinkPad X1 Carbon
(14.0型ウルトラスリムモバイル)