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レノボ、米沢生産開始のハイパフォマンススリムノートPC「ThinkPad T460s」

レノボは、「ThinkPad T460s」を発売しています。
特徴
・薄さ約18.8mm、軽さ約1.32㎏の薄型軽量化を実現
・Windows10に最適化された、第6世代インテルCore プロセッサー・ファミリーを搭載
・自動でモードを切り替える冷却機能、Intelligent Coolingを搭載
・快適かつミスタッチを軽減する設計、定評のあるキーボードを搭載
・生産性を向上させるためのポイン ティングデバイス「トラックポイント」を搭載
・広い視野角の14型IPS液晶を搭載、WQHD液晶やマルチタッチ液晶も選択可能

レビュー
2016年モデル「T460s」は、プレミアムライン「X1 Carbon」ほどの薄型・軽量ではないものの、程よい薄型・軽量を『安価』で実現していることを、魅力とします。

前世代T450sに対しては、第5世代Coreから第6世代Coreへ刷新。薄さ約18.8mm、軽さ約1.32㎏の薄型軽量化した、新筐体に一新しています。
そして、「独自のサーマルコントロール技術」「DDR4メモリー」「PCIe NVMe SSD(選択可能)」など、さらなる進化を遂げています。

2016年6月より、米沢生産を開始
従来の中国生産に加え、NECの米沢工場で生産が開始され、「米沢生産(Assembled in Japan)モデル」が、発売を開始しています。

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ThinkPad T460s