日本HP、東京生産でカスタマイズ対応AMD APU搭載ミニタワーPC「HP Pavilion 500-430jp/CT(2014年冬モデルパソコン)」 

日本HPは、「HP Pavilion 500-430jp/CT」を発売します。
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HP Pavilion 500-430jp/CTicon
(スタンダードミニタワーPC)

HP Pavilion 500-430jp/CTの特徴
・使いやすさとデザイン性を両立したミニタワーPC
・最先端APUテクノロジーを結集させたAMD APUを搭載
・AMD Radeon R7 240 グラフィックスを選択可能
・大容量32GBメモリ& 3TB HDDを選択可能
・快適さをサポートする、豊富なソフトウェアを選択可能

レビュー
AMD APUを搭載するミニタワーPCです。

Pavilion 500シリーズは、安くカスタマイズしたり、ハイスペックにカスタマイズしたり、予算や目的に合わせた幅広いカスタマイズが魅力となります。

そして、AMDプラットフォームを採用し、インテルモデルより安い、39800円から実現しています。



2014年冬モデルでは、AMDモデルも信頼の東京生産『Made in Tokyo』となっています。
そして、プロセッサ-、メモリ、ストレージ、グラフィックスなど、フルカスタマイズに対応するようになっています。

基本性能では、AMD APUに2014年7月31日発表された最新の第4世代APU「Kaveri」ベースのA8-7600 APU、A6-7400K APUを選択できるようになっています。

なお、PassMarkのベンチマークスコアでは、
A10-7800が『約5700』、A8-7600が『約5100』、A6-7400Kは『未確認』となります。

インテルのCPUでは、Core i5-4460が『約6700』、Core i3-4150が『約4800』となります。

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